タオ島ダイビング水中生物図鑑 / タオ島ダイビングショップ、アジアダイバーズ

スズメダイ

ハナビラクマノミ●英名:Pink Anemonefish●学名:Amphipron perideration●分類:スズメダイ科●分布:奄美諸島以南〜西部太平洋●生息域:潮通しの良い、サンゴ礁域●体長:10cm前後●タオ島周辺で見られるポイント:【CHUMPON PINNACLE】などの外洋ポイント〜【JAPANESE GARDEN】サンゴ礁域の浅瀬ポイントまで全てシライトイソギンチャクと共生する。タオ島周辺では、センジュイソギンチャクとの共生。宿主への依存度は、極めて高くその触手の範囲から出る姿は、ほとんど見られない。背中と目の後ろに細く白い帯が見られるのが特徴で、体色は淡いオレンジから濃いピンク色までいろいろ。雑食性だが、藻類食の傾向が強い。ほぼ全てのポイントで見ることができるが、【チュンポンピナクル】や【サウスウェストピナクル】の根のトップには、一面のイソギンチャク畑が広がる為、そこには約1000を超えるクマノミちゃん☆イソギンチャクの触覚が波に揺られる姿は、まるで〜大好き「風の谷のナウシカ」の王蟲。神秘的です♪

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ハナビラクマノミ

英名:Pink Anemonefish
学名:Amphipron perideration
分類:スズメダイ科
分布:奄美諸島以南〜西部太平洋
生息域:潮通しの良い、サンゴ礁域
体長:10cm前後
タオ島周辺で見られるポイント:
【CHUMPON PINNACLE】などの外洋ポイント〜
【JAPANESE GARDEN】サンゴ礁域の浅瀬ポイントまで全て

シライトイソギンチャクと共生する。
タオ島周辺では、センジュイソギンチャクとの共生。
宿主への依存度は、極めて高くその触手の範囲から
出る姿は、ほとんど見られない。
背中と目の後ろに細く白い帯が見られるのが特徴で、
体色は淡いオレンジから濃いピンク色までいろいろ。
雑食性だが、藻類食の傾向が強い。

ほぼ全てのポイントで見ることができるが、【チュンポンピナクル】や
【サウスウェストピナクル】の根のトップには、
一面のイソギンチャク畑が広がる為、そこには約1000を超える
クマノミちゃん☆
イソギンチャクの触覚が波に揺られる姿は、まるで〜
大好き「風の谷のナウシカ」の王蟲。
神秘的です♪
posted at 2009-04-08 18:39:26

スズメダイedited at 2010-08-30 13:01:09

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